買い物依存症でクレジットカードを使い込み請求額を払えなくなってしまいました。仕事はしていたのですが安月給の派遣社員だったので給料は少なく、カードの支払いだけで給料を使ってしまいました。

借金が返せないため本当に困り、とにかくお金を作らなくてはいけなかったので会社の後にキャバクラでバイトをしましたが運悪く上司に見つかり、結局仕事は解雇されました。

しかし、キャバクラで結構稼ぎが良かったのでキャバクラを続けていました。

以前、住居は田舎だった為、都会で見るもの全てに興味を持ち、収入状況を把握しないで商品を購入しまくりました。


お金を借りるにあたり必要最低限の金額を借りておけば良かったのですが、これ位なら返せるだろう、と+αの金額を借りていくうち、気がつけば借金は300万円を超えていました。22歳で最初の借金、28歳の年末にとうとう一カ月の返済金額が払えなくなりました。

きっかけは、ある事故の賠償責任でした。自賠責に入っていなかったんですね。それでお金が必要になりました。


ところが、普段の生活での踏み倒しグセがたたってカードが止められることもよくあったので、キャッシングローンなどお金を借りることが出来ませんでした。そこで友人を拝み倒してかなりの金額を借りたのですが、返す期限になってもお金のめどは立ちませんでした。

それで困ってヤミ金に連絡したのです。

転職をしたばかりで給料が下がってしまったのでお金のやり繰りにとても困っていました。

節約をしてしのいでいたのですがお金が足りなくなってしまったのでキャッシングに申し込んだのです。

申し込みはできたのですが私は収入が少ないのか信頼が足りないのかよくわからないのですが審査に落ちてしまったのでお金を借りることができませんでした。

お金が好きと公言するほどお金好きの高校時代の友人からお金を借りた事があります。

もちろん利子付での融資でしたが、1ヶ月に1割増の金利でした。
友人とはいえこれでは完全に闇金と変わらないですねw

翌月はさらにその借金額の1割増の雪だるま式の利息でした。借りた金は10万円で、返済は3ヶ月ほどで返しました。

大体利息分の金額は2万も満たなかったですが、お金を貸すだけで2万円ももらえるのならおいしい商売です。

昔から物欲が強く欲しい物があるとすぐローンを組む習慣がありました。

特に家電商品やパソコンが好きで購入時はローンを組んでいました。

最初はお店でローンを組んでいたのですが、本を買ったり結構他の事でも使うので

ローンの返済ができなりました。

督促の電話が会社や家にかかってきて本当にいやでした。

それをしのぐ為、消費者金融でお金を借りようと思い、おもいっき行ってみました。

そこでは借りる事ができなっかたです。

私が小学校までは経済的にも余裕がある生活をしていました。

しかし、小学校を卒業したあたりから経済的に家計が苦しくなってきました。

それは父の転職が原因でした。

それからはお金のない生活が続き私がアルバイトで生活費を稼いだり就職してからも私の給料で生活していたりしました。


私が23歳の時、私のいとこが結婚することになりました。

結婚式場は私の実家から離れた県ですることになり新幹線で行くことになりました。

あまり、知られていないかも知れませんが、ちゃんと会社に入り、仕事をしている人であれば、年収をごまかして銀行から融資を受ける裏ワザがあります。

それは、税務署に申告をしに行くコトです。自分が、バイトをしたことにして、200万円くらいの年収アップを申告します。

この時に、申告に対しての所得税を、現金で支払う必要がありますので、10万円ほど必要になります。

住宅販売している人が、了承して、手を貸してもらい共謀すれば、年収が少なくとも、家が買えるコトになります。

お金を借りた経験で一番大きいものは大学進学した時の奨学金です。
日本学生支援機構と大学から2本の奨学金で進学しました。

総額で420万円の借入で、返済が12年。

29歳で結婚したのですが、借金を背負ったままの結婚したのですが、なんとか無事に返済を終えることができました。

大学卒業時はバブル経済が終わった直後で就職氷河期世代ですので、就職活動も困難を極め、採用が決まったのは卒業式の3日前。

買い物癖でカードローンを利用して

先月に支払いが厳しくなったことでカードローンを利用しました。

手続き事態は簡単で、どうにか必要なお金を借り入れ出来ました。
このような経緯に至った最大の理由は、買い物癖にあります。

私は買い物をするのが好きで、休日はほとんど家で過ごすことがありません。

色々な物を購入しますが、主に洋服や靴、そして家電製品です。
洋服や靴については毎月購入しており、この費用だけでもそれなりの金額になっています。
また家電製品については、じっくりと検討の上に購入するので、
買って後悔することはほとんどありません。